なによりも、
「心」をみつめる保育。

私たちは保育のプロとして、単なる見守りだけの保育ではなく、子どもの「心」をみつめ一人ひとりに寄り添う保育を実践しています。

自分の気持ちや状態をまだうまく相手に伝えられない子どもでも、こちらからの言葉がけや、その日の様子や行動から気持ちを汲み取ってあげることは十分可能です。また、ときには優しく包み込んであげることで子どもは安心し、保育士との良好な信頼関係を築きあげていきます。